え〜、どうも.....。
先日は御見苦しい記事を二度にわたり掲載してしまい申し訳ありません。
心を入れ替えた(気になって)今日の記事です。

水性塗料が久々に出てきました。
先にも申しましたように「実験」の為です。
まずなぜ実験を?
ということからお話しましょう。
上手い方の作例を見ていていつも、「マスキングが上手いな〜」というのがディテUPや、改修ポイントよりも真っ先に思います。
もちろんわたしに比べたら丁寧なんでしょう。
でもそういった方は、出来上がる速度も尋常ではないわけですよ。
わたしなど(下手なりに)一生懸命なスピードでマスキングをこなしても平気で丸2日はかかります。
おかしい......。
同じ人間がやってることにここまで差が出てもいいんだろうか?
これではわたしの生きていく上での理屈
「やっているのが同じ人間である限り、、体力的な事は除き、知識さえ平等ならば同じ結果ができるはず」が根底から覆されてしまう。
ということでひとつ思いついた事をやってみることにしました。
題して
「Ota-Kawa的マスキング革命」といってもある作業のの延長線上の作業ですし、わたしが知らなかっただけで他の方はとっくにやっていたことなのかも知れない..........。
その確立98%(爆
とりあえず実験結果は上手くいきました。
っが、ひとつ難点が見つかり要改善との結果が出ました。
続きへGO!
[旬なうちに旬なモノを作ってみたい! 番外編]の続きを読むテーマ:模型・プラモデル・フィギュア製作日記 - ジャンル:趣味・実用
- 2008/03/15(土) 02:04:20|
- HG1/144キュリオス (完)
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